人生初ライブ!back numberのライブに行ってきた!

人生初ライブ!back numberのライブに行ってきた!

どうも、れさぱんです!
今回は人生初ライブに行ってきたので、その内容を記事にしてみたいと思います。
女性の方はライブに行ったことがある人が多い印象ですが、男性は行ったことない!っていう人以外といますよね?
(あれ、インドアな僕の周りだけ?)

そんな方に、ライブって楽しそう!って思えるような記事にしていきたいと思いますので、
最後まで読んでいただけると幸いです!

ライブ

演奏会 – 音楽を演奏する興行、公演。ポピュラー音楽で良くライブと呼称するが、和製英語である。
コンサート、ギグ、パフォーマンス、ショー – 英語の意味ではこちらを用いる。
演奏会を録音、録画したレコード – 日本では単に「ライブ」と呼ぶ。対義語は「スタジオ録音(スタ録)」。

参照:ウィキペディア

どのアーティストのライブに行くか

backnumberライブ
これは、単純に自分の好きなアーティストで良いと思いますが、ライブにもいくつか種類(規模)があるみたいです。
この辺りを押さえて、事前に会場を調べておくとあらかじめ雰囲気を掴んだ状態で望めると思いますよ!

種類 規模 備考
ホール 数千人 ○○市民会館、○○文化会館という会場が多い。
アリーナ 1万人〜3万人 日本武道館、さいたまスーパーアリーナ、横浜アリーナ、大阪城ホール、マリンメッセ福岡など。
ドーム 3万人〜5万人 [5大ドーム]
東京ドーム、名古屋ドーム、京セラドーム大阪、福岡 Yahoo! JAPANドーム、札幌ドーム

ほかに西武ドーム。

スタジアム 5万人〜7万人 日産スタジアム、豊田スタジアム、長居競技場、広島ビッグアーチなど。
サッカー場、陸上競技場など野外会場。/td>

引用:ライブ・ナビ

今回、大分で働いている際に、大好きなback numberさんのライブが、職場近くの「別府ビーコンプラザ コンベションホール」でやることを知り、即決で指定席チケットを買いました笑
このホールの収容人数は8,000人だそうですので、人気アーティストの中では比較的小さめの規模かもしれません。

持っていくもの

特に必要なものはないと思いますが、なるべく軽装の方が良いかもしれません(時期にもよりますが)
というのも、ライブが始まるとみんなテンションが上がって、体を動かしたり歌ったりするので会場内の熱気がすごいです。

持っていくもののポイントをまとめておきました!

  • 当然だけど、チケット
  • なるべく軽装(になれる)格好で行く
  • 飲み物は必須(意外と体を動かすよ!)
  • 靴もなるべく動きやすいもの(軽く振り付けをしたりするので、ヒールとかは微妙です)

こんな感じでしょうか。
一番はチケットと飲み物ですね笑

アーティストによるかもしれませんが、少しの振り付けがあったり、
盛り上がる曲、人気の曲とかだとみんなスタンドアップして、跳ねたりと意外と体を動かします!

当日の流れ

backnumberライブグッズ売り場
れさぱん式おすすめ当日のプランをご紹介しますね!

出発前

服装は大丈夫か?飲み物は準備したか?チケットは持ったか?
今一度、確認をして出発しましょう!

特にチケット、チケットは持ったかああああああああ!?

向かっている途中

今日ライブにいくアーティストの曲を今一度聴きましょう。
イヤホンで聴くのと生で聴くのはやっぱり迫力も感動も違います!
思い出と音楽に浸りながら、ワクワク感を高めてライブに備えましょう。

会場到着

開演の1時間前ぐらいには、会場に到着しているとスムーズだと思います。
会場には、グッズ販売コーナーがあったりするので、そこでグッズを購入したい場合はもう少し早くても良いかもしれませんね。
特に人気のグッズ、欲しいグッズがある場合は開場時間に合わせて、向かうのもアリだと思いますよ!

写真を撮る

会場につくと、自分と同じアーティストが好きなファンがいっぱいいます笑
仲間が撮っているところにお邪魔して、自分も写真を撮りましょう。
そこが(インスタ)映えポイントです。

お手洗いを済ませる

ライブによるかもしれませんが、1時間〜2時間ぐらいは公演が続くと思います。
飲み物を飲むことを考えても、会場入りする前に済ませておいたほうが得策です!

会場入り

30分前ぐらいには会場入りしましょう。
チケットを見せて入ることになりますが、手荷物検査などもあるので結構混み合います。
それに広い会場だと迷う可能性も…

早めの行動が大事ですね!

ライブ開始

初めは結構テンションの高い曲で、盛り上げていく場合が多いみたいです笑
僕の行ったback numberのライブも初めの曲は、「大不正解」でした!
自分自身のテンションもあげて、ライブを楽しみましょう。

ちなみにライブでやる曲は、アーティストがちゃんと順番を考えているそうです。
専門用語では、セットリストというみたいですね。

back numberさんのセットリストはこんな感じでした!

  1. 大不正解
  2. ARTIST
  3. MOTTO
  4. 泡と羊
  5. サマーワンダーランド
  6. オールドファッション
  7. 雨と僕の話
  8. 思い出せなくなるその日まで
  9. ロンリネス
  10. エキシビジョンデスマッチ
  11. 003
  12. SISTER
  13. monaural fantasy
  14. あかるいよるに
  15. 日曜日
  16. 電車の窓から
  17. HAPPY BIRTHDAY
  18. 瞬き
  19. 最深部
  20. 高嶺の花子さん
  21. スーパースターになったら
  22. -アンコール-

  23. ハッピーエンド
  24. 手紙

引用:新時代レポ

序盤:盛り上がる曲(大不正解など)
中盤:落ち着いた曲(オールドファッションなど)
終盤:人気の曲(高嶺の花子さん、HAPPY BIRTHDAYなど)
そして、アンコール

という感じでしょうか。

ライブの途中

適度に水を飲みながら、アーティストの歌や話に耳を傾け、非現実感を味わいましょう!
感極まって泣いている人もいるぐらい、みんな熱量が高いです。

ライブの雰囲気に乗り切れた人が楽しめると思いますよ!

ライブ終わり

名残惜しいですが、忘れ物がないか確認して、帰路につきましょう!
帰りながら、ライブで流れた曲を聴き直してみるのもなかなかオツです笑

ライブの次の日

職場や周りの人に自慢しまくって、羨ましがられましょう笑
以上!

一人で行っても楽しめない?

僕は、初ライブを一人で行きましたが超満足でした笑
会場にいるみんなが自分と同じファンで、好きなアーティストの曲も聴けて文句なしです!
僕自身、クラブとかは好きじゃない(パリピのテンションについていけない)のであまり行かないですが、それでもライブは楽しめました。

クラブと違って、変なテンションを求められるわけじゃないのもあるかもしれませんね笑(すごい偏見入ってるかもしれませんが…)
振り付けとかも簡単ですし!

なので、一人だから、恥ずかしいからで行くのを諦めるのは勿体無いですよ!
まずは気軽に行ってみましょう。

一人で行くのも楽しい、友達と行くのもより楽しい!って感じです。

感想

今回、人生初ライブを経験してきましたが、大満足でした!
次はフェスとかも行ってみたいなぁと思っています笑

別の行ってみたいアーティストは「KEYTALK」と「Mrs. GREEN APPLE」ですね。
いつか絶対行こうと思います!

みんなもライブ楽しもうぜ!
ではまた(*・ω・*)