使うだけでプログラマーになれるおすすめテキストエディタ「Sublime Text3」

使うだけでプログラマーになれるおすすめテキストエディタ「Sublime Text3」

全国のコーダーさん、プログラマーさん。
どうも、れさぱんです!

皆さんはどんなエディタをお使いでしょうか?
秀丸でしょうか?TeraPadでしょうか?メモ帳でしょうか?

今回は、僕が職場や自宅で活用しているテキストエディタ「Sublime Text3」をサクッと紹介します。

もう、説明もいらないぐらい使ってる人多いし…サクッとね
使ってて、「ヤダ!素敵っ!」って思う部分をホイホイ書いてきます。

と、その前に一応「Sublime Text3」の説明。

Sublime Text3とは?

一応、無償で(有償ライセンスあり)使えるテキストエディタ。
様々な言語に対応していて、コーダーからプログラマーまで使えるパッピーツール。
起動も早く、動作も軽くて、見た目もカスタマイズ可能でかっこいい。
タグの保管機能もあってコーディングもサクサク。
プラグインを入れて追加機能も付けれて自由度が高いよ!

ざっくりこんな感じです。

かっこいいポイント1:「見た目がクール」

Sublime Text3カラーバリエーション

デザインテーマも豊富!カスタマイズも可能で自分好みの配色にできます。
ちなみに、僕が初めに選んだ一番大きい理由はこれでした。
だってかっこいいじゃん?

かっこいいポイント2:「起動はサクサク、動作はヌルヌル」

Dreamweaverより起動も早く動作も軽くて使いやすいです!
※入ってる機能の量もなにも違うから当たり前です。

普通にコーディングする分には、軽くて速いフットワークの良いツールが好みなので、
DreamweaverよりもSublime Text3が好きです。

かっこいいポイント3:「無駄が少なく、カスタマイズの自由度が高い」

必要最低限の機能やシンプルな機能のみ搭載されていて、
そのほか必要な機能はプラグインで入れてね!って感じです。

無駄なものは整理したくなる僕としては最高です。

ダウンロードはこちら

Sublime Text3ダウンロード

導入方法

侍エンジニア塾様 Sublime Text3紹介ページ